スポンサーサイト

--------

Tag :

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2012-03-21

Tag :

地域の当番で朝1時間半立ってましたが、すっかり体が冷えてやばいやばいとおもったすぎやすですこんばんは。

ズボンの下はタイツをはいて、ジャンバーの下にはフリースを着て、これでもう大丈夫うっしっしと思いましたが・・・。
残念ながら頭と足元がノーマークでした。
油断しました。朝はまだ寒いこともありますので、みなさまお気を付けください。


さて、たまたま見つけました。

「肩治療の専門家が指摘、「新iPadは肩痛を助長させる」(Yahooニュースより)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120321-00000007-cwj-sci

【引用開始】
 米国Appleの「iPad」や米国Amazon.comの「Kindle」に代表されるように、タブレット・デバイスは急速に普及している。しかし、肩治療の専門家として知られるトニー・コッチャー(Tony Kochhar)医師によると、タブレット・デバイスの使用は、肩痛を助長するという。

 「わたしはiPadを利用して肩にトラブル――通称、“iPad肩”――を抱えてしまった患者を、1週間に20人以上診察している。デバイスを低い位置に持って画面を見る場合、ユーザーは下向きで画面を凝視することを強いられる。この姿勢は関節圧迫を増加させるのだ」(コッチャー医師)

 同医師によると、こうした問題はタブレット・ユーザーだけでなく、スマートフォン・ユーザーも抱えているという。

 コッチャー医師は“iPad肩”の予防対策として、「デバイスに覆い被さるような姿勢で画面を凝視するのではなく、適度に距離を保って画面を見ること。また、長時間画面を見続けることを避け、一定時間利用したら休憩し、肩や首のストレッチをすること」を挙げる。

 「iPadを持つ手を定期的に変えることも忘れてはならない。また、片側の上腕から肩甲骨の裏側あたりの痛みを感じたら、それは“iPad肩”の兆候だ。こうしたシグナルにも注意すべきだ」(コッチャー医師)
(Ashleigh Allsopp/Macworld英国版)


【引用終わり】

なんか面白いので引用してみました。
iPadにかぎらず、下向きで長時間同じ姿勢をとり続けると肩こりや頭痛の原因になることは昔から言われています。
まぁ、当たり前のことですが、わざわざ「新iPadは・・・」とする必要があったのかなかったのか。
いやいや、私はこの見出しのせいでクリックして見てみたわけなので、効果はありました。

仰々しく「iPad肩」と名づけるのもどうかと思いますが、書いてあることはうそではないので、みなさまお気を付けください。

すぎやす整体院・鍼灸治療院
http://www.sugiyasu.com
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。